The Story of Otogiak(オトギーク物語)

第16弾「オトギーク」ストーリー

いっぽう地球では【巨人モモタ】の体内へ侵入した 【サンイーグル】と【サンヒミコ】が【ムーンエンマ】を探していた。 異変を感知した【ムーンエンマ】は、同化している【巨人モモタ】の細胞へ意識を向け、 【モモタの心臓】と【モモタの...
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第17弾「オトギーク」ストーリー

玉とスーツを失った【ムーンエンマ】は精神と肉体が崩壊し 【巨人モモタ】の栄養素として消滅してしまう!狂暴な鬼だけが残る結果に! 30分の制限時間内に【巨人モモタ】の口内から外へ脱出を試みる 【サンイーグル】と【サンヒミコ】。...
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第18弾「オトギーク」ストーリー

【サンボット】が復活して【巨人モモタ】を打ち破る。 太陽エネルギー略奪計画に失敗し月の資源も大量増殖した【ウサギ】によって食糧危機に! 失態続きの上【ウサキング】のせいで【カグヤの仮面】は剥がされてしまう。 「醜い姿を...
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第19弾「オトギーク」ストーリー

【月女帝カグヤ】は月を地球に衝突させる暴挙に出た。 【太陽帝アポロ】は計画を阻止する命令を【サンボット】(三銃士)に告げ <太陽の玉>を破壊し、太陽四天王を出現させる。 しかしそれと同時に【太陽帝アポロ】は力を蓄えるた...
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第20弾「オトギーク」ストーリー

地球は【サンボット】達の活躍により守られた。 しかしその犠牲はあまりにも大きい。 爆発により腐敗していく月の姿。 自らが<太陽の玉>になるべく【太陽帝アポロ】は凍結。 同時に太陽そのものも凍ってしまった。 このま...
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第21弾「オトギーク」ストーリー

【太陽帝アポロ】のいない今。頼れる先人者は、 ただ1人・・・それは【天空帝ランピュータ】である。 【グランドクロスの石板】が何を示しているのかを調査するため、 【天空帝ランピュータ】は自らの脳を取り出し、 マザーコンピュータ...
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第22弾「オトギーク」ストーリー

レーダーの役割をする【グランドクロスの石板】を 辿り降り立つは地球よりも重力が重い冥王星。 和風ちっくなこの星には<冥界の玉>が落下したようだ。 さっそく玉を探していると、 犬の被り物をした【因子犬武士】に脅しをかけら...
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第23弾「オトギーク」ストーリー

続いてクラウド乗組員達が石板のレーダーに従い向かったのは木星。 ここはガスが渦巻き黒い霧に覆われたジャングル地帯。 どこかに<木の玉>があるはずなのだが? 「あぁ~あぁー!」 奇怪なオタケビとともにツタを握りしめ...
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第24弾「オトギーク」ストーリー

次に向かった惑星は、砂嵐で砂漠と化した火星。 石板レーダーによると、ここには<火の玉>が落ちてきているはずということだが、 宇宙船を着陸させると、すぐにその場所は判明した。 なぜならピラミッドに落ちた<火の玉>が燃え盛...
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第25弾「オトギーク」ストーリー

天王星に到着した【宇宙空母クラウド】だったが 地形が傾いているため着陸は困難を極めた。 この星では地上よりも上空のほうが発展しているらしく、 空飛ぶ鳥人が進化を遂げていると【司令官ランピュータ】は解析している。 しかし...
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第26弾「オトギーク」ストーリー

氷に閉ざされた海王星の人々は自給自足の生活をおくっていた。 【サンシャーク】そっくりの【因子フィッシュ】の話によると、 肉食人種の【原死人】達は、【マンモス】より生み出される。 【原死人】は、【マンモス】を狩り食すが、...
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第27弾「オトギーク」ストーリー

昼は熱く夜は寒い水星は肉体と 精神を極める修行僧の集まる惑星だった。 星全体が巨大な道場となっており、 修行を極めると護符で屍を操る技など様々な術が身につくという。 水星を統治するものは師範代であり、公平なる技の競い合...
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第28弾「オトギーク」ストーリー

雷が鳴り響く金星は【雷光】という老人が権力を握る。 ギャンブル好きで跡継ぎをレースで決める【雷光】だったが優勝賞品の 【雷光の剣】に<金の玉>が装飾されていることを目撃したクラウド乗組員達。 今は予選を通過した最終レー...
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第29弾「オトギーク」ストーリー

【宇宙空母クラウド】が大気が薄く軽い土星に着陸すると、 辺り一面<土の玉>の力で全てが土に返っていた。 草木は枯れ果て食料もない荒野の中、 白骨化したウサギと小型宇宙船を見つける。 それは月から逃げ出した【月野ウサギ】...
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第30弾「オトギーク」ストーリー

惑星へバラバラとなった<玉>を収集し、 グランドクロスの石板へとハメ込む。 しかし<太陽の玉>と<月の玉>が存在しないため、 ホログラム状態として宇宙神グランドクロスが出現。 グランドクロスによると、宇宙神という存在は...
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第31弾「オトギーク」ストーリー

<時野ウサギ>が迷い込んだ新たなる次元。 そこではウサギの姿ではなく、人間の姿となった自分がいた。 ウサギ「???俺はオスのはずなのに!」 なぜかカワイイ姿の【男の娘】のルックスに変貌していた<時野ウサギ>。 ...
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第32弾「オトギーク」ストーリー

表と裏?ともいえる2つの世界が同時展開している物語だが、 第一銀河である今までの世界軸と交互に目を向けていこう。 <カグヤ>の遺伝子を引継ぐ<オロチ>は、 <地底女王蟻巣>と融合して両性具有<アリストオロチ>と変貌を遂げる。...
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第33弾「オトギーク」ストーリー

一方、裏世界で<イソップ>と旅する<時野ウサギ>は、 <地の階層>へとたどり着いた。 各階層は階段のようなもので繋がっており、 世界全体は巨大な建物のようなものである。 二階に位置する<地の階層>は『蟻の巣』のような状...
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第34弾「オトギーク」ストーリー

表の世界には<玉>の所有者が不在の地域がちらほらある。 まず<太陽の玉>と化した<太陽帝アポロ>は、玉の中にいるため、 所有する人物が不在のまま、太陽惑星に玉のみがエネルギーを発する装置として奉納されている状態だ。 <...
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第35弾「オトギーク」ストーリー

裏世界。 三階<海の階層>と四階<水の階層>は上下で繋がっている世界である。 <水の階層>から滴り落ちる水源を溜め込んで出来上がったのが<海の階層>なため、 エネルギーは2世界で平等に分配している。 五階...
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第36弾「オトギーク」ストーリー

その頃、表世界にて<ウッドキング>(元ウッド王子)の結婚式に参列していた<ナイチンカーベル>。 彼女は医者である<ドクターハイホ>の娘であり、幼少期に人身売買目的で誘拐された経験がある。 今でこそ<冥界の玉>を所有して...
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第37弾「オトギーク」ストーリー

裏の世界。 <時野ウサギ><イソップ><グリム><アンデル>の4名は、<海の階層>&<水の階層>に降り立ち、 弱体化した<海洋帝ポセイドン>の側近である若いサメ姿の男<サンシャーク>から<ムーンウラシマ>の計画を聞いた。 ...
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第38弾「オトギーク」ストーリー

表の世界。 <アリストオロチ>は月の再開発に携わっていた。 再開発プロジェクトには月軍も太陽軍も関係なく、科学的な知識を持つものが採用され研究に没頭することに。 <テストパス> <脳ベル> <フラレス...
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【オトギーク】解説

おとぎ話+ギーク オトギークというタイトルの意味は、「おとぎ話+ギーク(英語のスラングで深い知識を有する者という意味。日本ではオタクと訳される場合もある。)」という部分から名づけた。 これは80年代風の自作シー...
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「厄除け魔除けシール」解説

突然起こったパンデミック!コロナ退散シール 2020年はシール以外の新しい企画をいろいろ考えて準備していたやさき、突然起こったコロナウイルス問題。特定の国ではなく、世界全土がウイルスに侵され、パンデミック状態になるという、ま...
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「オマケ★シール&カード&消しゴム大百科(日本&欧米!60年代:70年代:80年代:90年代:2000年代)全10巻・シール付属」解説

日本&欧米!の駄玩具が集結! 日本と欧米で発売された60年代~70年代~80年代~90年代~2000年代~2020年までのオマケ★シール&カード&消しゴムを解説と写真で振り返る百科事典。 自分の所有するオマケと...
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「出会い記念&名刺シール」解説

<出会い記念シール>とは? 出会い記念シールは、Zineenと出会った人のみが無料で1枚のみ入手できる名刺シールの事。裏書ナンバリングが「汁」で統一されている。 1年を通して制作されて年末の『〇周年記念作品』の...
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「カフェ・ラ・天国」解説

トークショー限定シール! 2018年12月に開催されたトークショーにて限定発売された『カフェラ天国シール』。イベント会場がカフェを貸し切っていたため、このようなテーマのシールになった。名前はケーキなどの名称で裏書には...
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「ゾンビィちゃん」解説

世界に1体しか存在しないソフビと12枚しか存在しないシール! 2018年12月に開催されたトークショーにて限定発売された『着せ替え人形ソフビ&シール』。フィギュア派1点物なので世界に1種類しか存在しない。各自に付属し...
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「ネクロポリスの迷宮(ネクロスの要塞絵師:コラボ作品)」解説

コラボ絵師略歴:「あだちひろし」 『ネクロスの要塞』絵師&原作者であり『天外魔境』原作者(PHチャダ名義)であり、レッドカンパニー創立メンバーの1人でもある。引退した今でも『デンドロギガス』や『ダンジョンチャンプ』な...
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「ラブゴッドバトル(ガムラツイスト・ラーメンばぁ絵師:スタジオメルファン下條美治コラボ作品)」解説

コラボ絵師略歴:「スタジオメルファン(下條美治)」 80年代に発売された数多くのシール「ガムラツイスト」「ラーメンばあ」「魔空の迷宮」「タイムスリップバトル」(下條美治氏担当)他にも「ビックリマンシンクロ」や「ビック...
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「DUNGEON CHAMP(ダンジョンチャンプ)(PC原人・天外魔境原作コラボ作品)」解説

◆ボードゲーム版 ゲーム原作は「あだちひろし」氏(ネクロスの要塞絵師・天外魔境原作者・PC原人原案者)。元々は30弾以上ある「デンドロギガス」がこのままでは物語が終わらないので1つのボードゲームにまとめてシールを付属...
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創界山伝説ザニマネ(封印剣ザニマ・魔神英雄伝ワタル(シール版)絵師:コラボ作品)」解説)

コラボ絵師略歴:「水谷謙太/水谷兼之介」 80年代に東鳩より発売された『封印剣ザニマ』や、現イオン(旧ジャスコ)のPR曄玩具『ジャスコ王子』、カバヤから発売された『魔神英雄伝ワタル・ガム(シール版)』のイラストを担当...
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「え?さかさま!(ビックリマン2000絵師:エサカマサミ・コラボ作品)」解説

コラボ絵師略歴:「エサカマサミ」 名古屋市出身。自動車のインダストリアルデザイナーとしてエクステリアパーツデザインを担当する。その後フリーのイラストレーターとして独立しイラストレーション、キャラクターデザイン...
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「摩訶不思議奇妙話」(みなしごハッチ元アニメーター+Zineenコラボ)解説

コラボ絵師略歴:【ジニマム(ZineeMom)】 2020年で70歳を超える元アニメーター。本名非公開なため名称を勝手につけさせていただいた。学生時代、牧村和美(漫画家)のアシスタントをつとめる。高校卒業後に広告代理...
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「奇想天外伝」(天外魔境絵師:辻野虎次郎コラボ)解説

コラボ絵師略歴:「辻野芳輝/辻野寅次郎」 (1960年5月31日)奈良に誕生。大阪芸術大学映像計画学科卒業。テレコム・アニメーションフィルムのアニメーターとして、アメリカとの合作アニメ『わんぱくダック夢冒険』『新くま...
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「令和シール」解説

◆日本の年号が平成から令和に変更 2019年に日本の年号が平成から令和に変更されたさいに制作したシール。同時期に「さんち祭り」というシールイベントの依頼で、Zineenのシールがショールームで展示される事になっていた...
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「UMA未確党(未確認生物シール)」解説

疑似AI(疑似人工知能)にて作画した最先端シール モスマン、チュパカブラ、ツチノコなどUMA(ユーマ)未確認生物(未確認動物)をテーマにしたシール。実際に目撃談や伝承や噂話などで言い伝えられているが 生物学的には確認されてい...
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「野菜戦士ピーマンの闘い」解説

◆野菜+80年代のミックス系ダブルシール 野菜戦士ピーマンの闘いは(ヒーマンの戦い&サラダの国のトマト姫)をミックスした感じのダブルシールである。カトちゃんケンちゃんのスイカ人間や来来キョンシーズのスイカ頭などをモチ...
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「こまったときのガチャだのみ」解説

◆おみくじシール 80年代の「ガムだのみ」オマージュ。元は「妖怪レスラー(御札版)」で実験テストしてみた結果、人気だったので御札バージョンのシールを作る事にした。 正方形シールの半分サイズなためファイリングもし...
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「忘年会怪」解説

◆忘年会用のオマケシール 忘年会をやる人のためのイベント用オマケシールとして制作。ビンゴの景品などにも使えそうかも?キャラクターによってカラーリング違いがあるのも特徴。 【忘年会怪】ストーリー 忘年会が怪...
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「HACKMAN(ハックマン)」解説

◆香港から依頼されて制作したシール 香港のTOYイベント「FUCKAIJU」用に制作したシール。香港の人から直接オファーがきたため制作した。 外国用なためキャラ名や裏書も全て英語表記にしてある。 ◆香港イベント...
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「スーパーボランティア」解説

◆ボランティアをテーマにしたチャリティーシール 山で遭難し行方不明だった2歳の男の子が78歳ボランティアの男性によって発見された。地元の警察・消防200人体制で捜しても見つけられなかったものをわずか30分で発見。 男...
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「魔剣戦士」解説

◆魔拳ではなく魔剣! 魔拳戦士の杉本屋が新たな解釈として「魔剣戦士ASAGI」という漫画を発表。その後『魔剣戦士クラウドファンディング』として漫画がシール化され、ビックリマン2000のイラストレーター「エサカマサミ氏...
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第3弾「魔拳戦士」解説

◆まけんグミから公式に許可を得てリリース 80年代に杉本屋という菓子メーカーが販売していた「まけんグミ」。その菓子オマケであった「魔拳戦士」の続きとして制作。当時は第2弾までしか発売されなかったため、これは第3弾とい...
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「ファッションアップダウン」解説

◆女の子向けの着せ替えシール 洋服を着せ替えられるようになっている女の子向けのダブルシール。もちろん男子が遊んでも何の問題もない。人物と洋服は透明シールになっていて素材を変化させることが可能。 ◆着せ替えの見本...
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「バスケットモンスターBAKEMON」解説

◆名前のない妖怪モンスターの名付け親になるゲーム 欧米風イラストの正方形シール。もともとはカードデスだと長方形でコストがかかるのと以前の安価な印刷手法が使えなくなったため開発された。 名前のない怪物達に名前を付...
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「変態観測」解説

◆イベント用の引き物シール フェティシュ系イベント「デパートメントH」(デパH)用に制作したシール。 タイトルは天体観測ならぬ変態観測。キャラクターも「SMの女王蜂様」など変態のダジャレとなっているのが特徴。 ...
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「妖怪けん玉」解説

◆イベント用けん玉 阿佐ヶ谷(現在は高円寺)にある妖怪専門店「大怪店」のイベント用に制作した「けん玉」。彩色カラー版、ゴム素材版、金&銀版が店舗で発売。付属のカードは別途ガチャガチャでも販売された。種類はノーマル4種...
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「CardDeath・カードデス」解説

◆欧米風トレーディングカード 欧米のカードサイズと同一の大きさ(縦:9cm横:6.3cm)でリリースしたカード。 日本においてはカードダスサイズが定番なため、海外サイズのカードです!という意味でこのタイトルに。 ...
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【パチギーク】解説

◆80年代における黒歴史「パチ」(偽物)! 80年代における黒歴史「パチ」(偽物)シールをオマージュした作品。 法律問題を回避するためオトギークを作者自身がパチ絵の偽物シールにするというとんでもないシリーズである。 ...
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【がんばれ大将軍】解説

◆がんばれ大将軍は復興支援シール! 2016年の春。アメリカで原画展を開催中に、日本で熊本の大震災が起こる。そのさい熊本城も崩壊したという記事を拝見し、このシールを企画。売上の一部が復興支援に寄付された。 ◆「死を連想...
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【鏡のアッコちゃん】解説

◆女の子向けの魔法少女シール 80年代にビックリマンの女の子版「ビックリコ」がリリースされていたので、女の子を主人公にしたオモチャを作ってみた。 鏡をテーマにしているため、全キャラのポージングを同一にして、パーツのみ変...
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【奇病と希望】解説

◆ニューヨークの原画展で開催したチャリティーTOY 【希望と奇病】(a strong hope against a strange disease)とはZineenがアメリカで開催した原画展にて公開されたチャリティーTOYで...
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【巫女跳屍(oha!巫女キョンシーズ)】解説

◆80年代の和風ゾンビといえばキョンシー! 霊幻道士や幽幻道士、来来キョンシーズなど、80年代の香港や台湾の映画は爆発的な人気だった。 版権的にどうなのかを調べるとキョンシーの衣装は中国における清の時代の服装で、 時代劇の着物みたい...
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「デンドロギガス・メタモスの魔城」解説

◆ネクロスの要塞を忠実に再現した原作者公認作品 ネクロスの要塞や天外魔境などで有名な「あだちひろし氏」が原作した玩具をZineenが版権取得してリメイクした作品。 80年代当時のネクロスとゲームルールを統一した...
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【妖怪レスラー】作品解説

解説 80年代のガチャガチャを代表するのが「キン消し」であろう。プラスチック製のフィギュアとは違う、消しゴム人形(実際に文字は消せない)というジャンルを確立したためコレクターも「塩ビ系ゴム素材」に特化して収集する人が出てくるなど細分化され...
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【じゃん拳法】解説

◆じゃんけん武道大会 「じゃんけん」をモチーフにした作品。素材はキラ・アルミ・ノーマル。 3流派が最強の拳を競い戦う内容。名前には「グー・チョキ・パー」が必ず入っている。 ◆遊び方 「じゃん拳法!」の掛声...
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【三丁目のニャンコ】解説

◆ネコをモチーフにしたパズル系シール 80年代におけるネコブーム(なめネコ、うちのタマしりませんか、おニャンコクラブ、etc)をオマージュしている。12種類のシールを組み合わせると「三丁目の地図」が完成。 各自...
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【ZOMBO BALLS(ゾンボール)】解説

【ZOMBO BALLS(ゾンボール)】制作秘話 ◆ゾンボールの歴史を振り返る ゾンビ+ボールで「ゾンボール」。これは日本でホラーボールとして販売されていたマッドボールのオマージュ作品。 シール&カードの他にフィ...
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